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そのジャンルを遊ぶ時の基準 ::: 2016.11.19 Saturday

 

ひと月前に書いた「本編を通しての「罪の華エンド」を考える」という記事を読み返したんだけど……何これ。カッとなって書いちゃったんですが、あれから下天に限らず様々な乙女ゲームの感想を読み、好きな声優さんが担当されたキャラのみプレイする方やハッピーエンドしか見ない方も結構いると知りました。そりゃそうだよね。自分の好きなようにプレイしていいんだよね、ゲームだもの。もちろん、フルコンプを目指してエンディングは全てみる人も多いですよね。私もこれです。

 

SFC版のアンジェリークは遊んでいますが、子どもの時分には女王に選ばれることしか頭になかったので「乙女ゲーム」として挑んだのは下天の華が初めてでした。ここで一切の躓きもなく全てのエンディングにたどり着き、乙女ゲー楽しいじゃん! となったのでした。しかし、これがいけなかったのかもしれません。私の頭の中で乙女ゲー=フルコンプになっていたのです。子どものころはRPGを楽しみ、大人になってからはBASARAと無双、龍が如くの各シリーズくらいしか遊んでいませんが、トロコンなど興味はなく自由に適当に遊んでいたと思います。ずっと遊んでいるEmpiresはイベントやBGMが回収できていないし、龍が如くでは延々と麻雀や花札をしていた記憶があります(しかも上達しない)。下天も神経衰弱がありますが、時間経過があるので際限なく遊べません。もっと自由度の高い乙女げーもあると思いますが、私が遊んだ作品はノベルゲーが多くストーリーを追っていくしかなかったので、ストーリーは確実に面白いはずと勝手に確信していました。しかし、攻略キャラやストーリーが合わないことがあるわけです。当たり前だけど。RPGやアクション、アドベンチャーならレベルを上げたり、戦略を考えたり、自分のゲームスキルを上げればラスボスに勝てるし、エス●ークも倒せるけど、たぶん乙女ゲームの地雷キャラのほうが強い。下天のあと、いくつかの乙女ゲームをプレイしましたが、あるゲームはフルコンプまでに一年かかり(初めて乙女ゲーム的地雷キャラに遭遇)、あるゲームは2人攻略した時点で面倒になってしまい、今でもフルコンプ出来ていないことで心がモヤモヤしています。乙女ゲーはフルコンプ、という自分ルールを作り独りで戦っているのです。アホです。まだ、トロコンしなきゃいけないと思っていないだけいいのかもしれません……。初めてそのジャンルにふれたゲームが基準になりやすいですよね。下天にはまらなかったら、他の乙女ゲーも遊ばなかったし。そう考えると一番初めに攻略した秀吉の素晴らしさについて語らなくてはいけないかもしれない。それはまた後日?


さようなら、逆転裁判6 ::: 2016.08.03 Wednesday

 

逆転裁判6で綾里真宵が登場すると知った時、本当に嬉しかった。同時にビジュアルが公開されて、3までの面影を残しつつ大人になった真宵ちゃんの姿に「とうとうアラサーか〜」と若干の戸惑いを感じつつも、私も年を取ったしなと笑った。またナルホドくんとマヨイちゃんのコンビが見られるんだ! ワクワクしながら予約をして指折り数えて発売日を待っていた。1から4までは遊んだけれど、5は遊んでなかったな。6が終わったら遊ぼうかな。プレイ前はそんな風に思ってました。

 

そして、8月に入ってやっとクリアした。忙しかったから、とかでは全然ない。プレイするのが苦痛だったからだ。気持ちが全然盛り上がらず、重い腰を上げて遊び始めても全然楽しくない。

 

だから、クリアまで時間がかかってしまったのですよ。公式アンケートも終わっていたので、ここに書きます。

 

 

これは宣伝詐欺、パッケージ詐欺ですね! テレビCMだって嘘っぱちだ!!

真宵ちゃんが全然出てこない! 一緒に事件を捜査できない!!

 

 

再会してすぐに容疑者になってしまうし、その後も全然出てこない。霊媒を使いたかったから、今回登場させられたんですね。今回は被害者を霊媒しちゃうんですよね……。霊媒したかと思えば、被害者の司祭は自分のスタイルだからと上半身を脱ぎ、首に足をかけてヨガスタイルになるんだよ! 驚愕だよ!! その体、真宵ちゃんのものだよ!? いくら姿かたちが別人なみに変化しているとはいえ、28歳の女性の上半身の露出させるとかおかしいだろ! まあ、この司祭は自分の奥さんを助けるために真宵ちゃんに罪を擦り付けようとしたくらいだから、何とも思ってないんだろうけど。ドゥルクとかいう革命家も真宵ちゃんの体を借りているのに一歩間違えたら死ぬかもしれないことを平気でしますからね。クライン王国のやつらの思考回路どうなってんの? 自分勝手な奴らばっかり!! 彼女へ誰も感謝も謝罪も述べない。

 

 

今回はこの革命家が一番苦手だった。一回アマラを助け出したタイミングで革命けっこうしたらよかったのに、子づくりしてたんですよね。はあ。いきなりオドロキ君の前に現れて父親面したかと思えば、横柄な態度にしか見えないわりにオドロキくんのモノローグが「人を惹きつけるんだよな」とかで私の心との乖離がものすごい。洞くつのシーンでCG3枚も使う意味ってありましたか……ナルホドくん1枚もないのに。しかも革命家のデザインが古かったな……70年代アニメかと思った。クラインの人たち自体がデザインひどかったんですけどね。レイファの服もへその位置が分かるくらいぴったりしていて引いた。別に好きでも嫌いでもなかったんですけど、公式の開発座談会を読んだら苦手になった。開発者が14歳の姫巫女の腋がいいですねとか言ってるんだよ。ギャルゲーと発言してるんだよ! 法廷アドベンチャーじゃなかったんですね。知りませんでした!!

 

ナルホドくんも情けないキャラになっていて悲しかった。1話、3話と完全アウェイ状態の法廷で戦ってきたのに、5話でオドロキくんによってすべてを掻っ攫われていき手柄とされてしまったのが何とも言えませんでした。最後みんなオドロキくんの話ばかりしているんだもん……6を遊ぶまでは、私はオドロキくん自体は好きでした。いや今も嫌いというところまでは至ってませんが、何でこんなキャラになってしまったのか疑問を感じます。4でプレイして、せっかくの新キャラなのにあまり目立てなくて不憫だなと思っていました。4はシリーズの中ではかなり異色な物語だったと思いますが、3周はしました。科学捜査も楽しかった。だから6でナルホドくんとオドロキくんの両方をプレイできるのも楽しみだった。日本はオドロキくん、クラインはナルホドくん、各2話ずつで5話目で2人で協力する話に流れるかなと想像していました。……全然違う斜め上過ぎる展開でしたけどね。革命って。ラロミアとみぬきちゃん(DLCがやばかった、悪い意味で)のことが解決していなくて驚いたんだけど、今後どうするんだろう。革命家がオドロキくんの嫁にすればって言ったときはドン引きした。本人たちが知らないとはいえ。あと、みぬきちゃんは事務所の掃除をしてくれないかな。汚くて辛いんだけど。

 

 

6−4で初めて操作した心音ちゃんも見た目は結構好みでしたが(20世紀の通販で売ってそうなスーツを着ているが)、いきなり彼女の話が始まって戸惑った。そういえば、DLCでコスチュームを売ってたもんね……。ユガミがいなかったら即行負けてそうな豆腐メンタルで、この子大丈夫かなとハラハラしました。ユガミの羽もプレイしていく内に取れたて新鮮と分かり、ものすごく萎えた。あと被告人が二日酔いで戻すのをこらえるモーションなのが、本当に不快だったんだけど……ソバ屋のキャラでこれは無い。別のキャラの多重人格もどうかと思ったんだけど、そばアレルギーの扱いが誤解を招く表現になっていたのが、一番マズい。アレルギーは怖いです。たぶん、留置場でプー子が大変な目にあってると思う。ただでさえ詰め込みすぎの6なのに、彼女の単独ストーリーで1話使ってしまうのは、もったいない気がした。ただ、内容は微妙だったけど、逆転裁判で遊びたかったのって、こんな感じのいろんな依頼人が気ていろんな状況を乗り切って助けていく話だったなと思った。

 

心音ちゃんの話も含めて、今回全ての話の被告人(依頼人)が全部知ってる人物だったんだよね。依頼があったり、偶然、事件現場に出くわしてしまって……とかではない。壮大な1本のストーリーを見たかったんじゃなくて1話完結の連作物で良かったんだよ。架空の外国での話も独特の法律にしばられて、しんどかった。法廷での観衆の暴言もきついし、何故か日本でも同じ状況でおかしなことになっている。検事のナユタも言動が不快ですぐに「地獄におちなさい」と言ってくるし、最後まで好きになれなかった。今回の法廷パートは全体を通して不快極まりないものでした。そもそもクライン語があるのに、クライン人は日本語を使って生活しているのか? 少なくとも法廷内は日本語で会話してるよね? ともかく、クライン人にだれ一人共感できなかったし、好きになれなかったので5話は無心になって進めました(そして長かった……)。キャラのモーションが長い!長いことゲームを遊んでいますが、未読スキップをオンにしたのは初めてだよ。しかもモーションはスキップできないっていう……。あと、この部分を鑑識で調べればすぐ分かるよね?って部分をほったらかしにしているし、茜ちゃん無能キャラになってたのが悲しい。

 

 

書いても書いても、書き足りません!

DLCで真宵ちゃんと行動できます、とあったから今度こそと思って遊びましたが、期待外れでした。10代のままの性格と言動で、「28歳の女性のキャラクター」で作ってもらえていませんでした。辛い過去を乗り越えて、家元になるために修行して、一皮むけた真宵ちゃんに会いたかった。モーションも新しいものがほとんどなかったよね。辛かった。

 

 

懐古厨乙って思ってくれていいよ。その懐古厨を釣って売ったんだからね!! プレイし終わってこんなに悲しくなることってなかなか無いよ。次回作が出るのなら、発売日に新品で買いません。ネタバレ上等、レビューや感想を見てまわって評判を見てから中古で買います。はあ・・・。今調べたんだけど、ユガミと心音の過去がいろいろあるみたいなので、気が向いたら5を遊んでみようかなとか思います。あと3が猛烈に遊びたいなと思っています。

 

 

長くなりましたが、以上です。

はあ・・・・・・。ギャルゲーなんだってよ。私が好きだった逆転裁判はもう無いんだ。


今更だけど、狩りゲーと討鬼伝の話 ::: 2014.08.09 Saturday

 

もんげー!

「クロニクル3」とやらが出る!とても、とっても楽しみです。クロサー?クロサーとか言ったらいいの?3DSとVITAで出るらしいけど、DSの方でいいか。というのも、近々VITAも買う予定になりました。ちょっと前に書いた、気になっていた乙女ゲーがVITAに移植が決定したのです!やったー!「剣が君 for V」です。下天の華を目当てに乙女ゲー雑誌を何度か買ったときに記事があって、イラストやスチルが綺麗だったんですよ〜主人公の花嫁姿が可愛かったし!雑誌を処分するときに下天の記事と共に切りとっておきましたから…!楽しみだ。

 

vitaはいつ買おうかなと悩む一因として、もうすぐ発売の「討鬼伝 極」があるからです。

去年の暮くらいから遊んでいたのですが下天の華や戦国無双4が出たりして、ちまちま遊びつつも未だに終わっていません。このところ、根を詰めて遊んでいたのもあってやっと7章まできました。モンハン3に挫折してしまった私が本編の5章までをクリアして、さらに上のシナリオの6・7章までこられましたからね。

モンハンはアクションや操作が難しかったんですよ。レベルが上がってくると、ガチャガチャプレイが通用しなくなってくる。まず、弓などの攻撃が当たらない…下手だから。即ち、モンスターの居場所が分かるようにするためのカラーボール(名称は忘れた)が当たらない。山のように持っていってもあっさり足りなくなる。モンスターたちはエリアを移動していくし、自分が不利になったりすると体力を回復させるために逃げる。これがたまらなく苦手でした。私がモンハンを遊ぶ中で一番苦労したのが時間でした。50分が足りなかったんですよ。蝙蝠を大きくしたモンスター2頭を倒すクエストが何度やってもできなくて、プレイを挫折する最後のあたりは泣きながらやっていました。嘘じゃなくてマジで。一頭は倒せる。でも、2頭目がどうしよもなくて、カラーボールはなくなっちゃうし、見つけて体力を減らしても逃げられてしまう。2頭目が倒せるあとちょっと!!というときに時間切れになって、めちゃめちゃ凹みました(夢中で時間に気がつかなかった)。その時もうやめようと思った。誰かと共闘できたら良かったんだけど、安定のぼっち。あと下手くそすぎ。そのころ、ちょっと人とやる機会があったんだけど「え?双剣使ってんのww」みたいな感じで言われて内心はらわたが煮えくり返ったりもしていた。何を使ったって良いだろうが!!!!!!カプコンが武器の一つとして選択できるようにしてんだからな!!!!!!!!!そして私自身が下手すぎて役に立っていなかった…。双剣は見た目的に凄く好きな武器なの。腰の鞘に斜めにさしてるのとか特に(戦ってない)。だから双剣使いのクロセカ主人公ちゃん大好き。討鬼伝だと速鳥が使ってるね。モノノフの中でも一番好きだ。…まだモンハンの話をしているんだから言わせないで!!!!!!!!!!!で、孤独にプレイしていました。でも飽きがきてしまうんですね。ストーリーはあるけど、一区切りな意味しか持たない感じだもの。モンハンって、一人でも楽しく遊べるとはいえ、やっぱり大人数でわーわー言いながら遊ぶように出来てると思うんですよ。私は一人だ。お供の可愛い猫がいるとはいえ、孤独に戦うんだ。まるでDQ1の勇者のように。竹やり一本を握りしめてスライムに立ち向かったあの日々…。

話はそれたけど、モンハンはとても好きだった。でも、私が下手で詰まってしまった。狩りゲーは遊びたい。去年、下天の華のイベントで討鬼伝のデモを見て気になって、でもクリアできるか不安がありつつも結局遊んでみた。最初は大変だったけど、慣れたら遊び方も分かってクリアできるようになった。逆にモンハンをやっていたおかげで早いうちに操作に慣れたのかもしれない。討鬼伝のいいところはボスが対峙したエリアから動かないということ。これは本当に助かった!そして同行してくれるのが人間であること。個性的で、可愛くかっこいいキャラと共に出撃できる。自分が倒れたら即スタート地点に戻されることもなく一定時間の猶予が生まれる。その間に仲間が助けれくれれば大丈夫!必ず同行してもらうのが回復に特化したミタマを持っている那木さん。おっぱいの大きい物腰柔らかなお姉さん。おっぱいが大きいのに弓使いなの。NPCとはいえキャラが言葉をかけてくれるおかげで、孤独は感じない。どんだけ淋しいんだよ。鬼と戦う宿命を背負った本筋とキャラごとのストーリーやバックボーンもしっかりあるので、それに没頭できる。シスコンとかチャラ男とか親子ものとかいろいろ。私は大和と木綿の親子が好きです。極だとここに新キャラが加わるみたいで楽しみ!でも、雰囲気が割と切羽詰っているので「一狩り行こうぜ♪」とかのんびりムードはないかもしれないが。ぶっちゃけ狩りゲーとしてはモンハンに似てる。アクションのボタン操作とかシステムとか。で、先にモンハンをやっているので、アレが出来ないコレがない…と比べがちになってしまうのは良くなかったかな。モンハンの方が自由度は圧倒的に高いです。討鬼伝は畑で種を育てたり釣りをしたり…のような余興のようなものはないので、里で出来ることが増えると良いのだけど。武器もいろいろ作ってるけど、馴染みはいらなかったかも。禊場は男性の時間でも特攻していた(女主人公で遊んでる)。あ、那木にだけあったことない!見たい。素顔とか見られるのが良いですね。

ぼっちでアクション苦手だけど狩りゲーやりたいって人には討鬼伝は結構オススメです。始める前にネットにつないでアップデートをしておくと良いです。ぬるゲーとか言われているけど、そういう方はモンハンとかで…。オンラインもあるので、共闘もできるかと思います。デザインやコンセプトはモンハンが洋風なら、こっちは和風です。作業っぽいけどミタマ集めが楽しいです。采配のゆくえコラボの三成には会えてませんが…極には吉継も出るし、藤堂高虎のミタマの配信もあるので楽しみですね!兜を被ってるしかっこいい!コンテストの優秀賞のイラスト、どれも素敵だな〜上手い作品ばっかりで全部配信しちゃえばいいのにって思ったけど、キャラ被りがあるから難しいね。

何年か前までは年に一回893ゲーム買うくらいだったのに、最近はゲームばかりしてるなーと思います。しかもコーエーテクモばっかり。自分でも不思議だー。


 

アンリの道も一歩から ::: 2014.01.24 Friday

 

引き続き、FEやってます。全体の操作もタッチペンにも慣れて、さくさく進んでいます。


それにしても、勇者アンリが一人で孤独に登った氷の神殿までの道のりも、アリティア軍が50人くらいで登っちゃうし、途中でばんばん仲間が増えるし、氷の神殿前で説得待ちのキャラまでいるしwwwwwwwアンリの面目丸つぶれだ!ただの雪山登山…!今回はグラ兵殺しちゃダメなのね。この変更は良いね!出撃数がSFC版に比べて5人くらい減ってるので、誰を出すか迷いますね。あえて出撃キャラで縛りプレイした方がやりやすいかもね。会話の回収しつつ遊んでいます。ジョルジュとゴードンの会話を見ていて思ったんだけど、キャラによって一人称も随分違うんだよね。

身持ちが固いと「俺」で、ジョルジュみたいなのらりくらりとした二枚目キャラだと「オレ」になる感じ。ゴードンは「僕」。可愛い。下天の華だと秀吉が「オレ」で蘭丸が「俺」みたいな、そんな感じです。


 

手ごわいシュミレーションは何年経ってもどす黒い内容だった ::: 2014.01.13 Monday

 

正月3が日からずっと「ファイアーエムブレム 新・紋章の謎」を遊んでたんですけど、14章でガトーに「星のかけら集まってねーし」って言われてショックでした。かけらが集まっていない、つまり普通の(若干投げてる)エンディングしか見られないってことです。ベストエンドじゃない。子どもの頃、繰り返し遊んでたゲームのリメイクだから、ちょっと舐めてたらこのザマですよ。

そんなわけで新年あけましておめでとうございます!!!

はい!まずはテーマソングを歌ってみよう!!!!!!!さんっはい!!!

 

とまあ、ファイアーエムブレムです。去年ゲーム実況を見てまた遊びたくなり、暗黒竜と光の剣からやるつもりが間違えて買ってきてしまった。タッチペンでの操作が難儀だったのですが、慣れました。たまに間違えて何もしないで待機しちゃうのは、ボタン操作でもやっていたから問題ない(?)。久しぶりすぎて、グルニア遠征1ターン目でロジャー死んだけどね…リセットしたよ。

前述ですが、子どもの頃にSFC版を何度もプレイした。SFC版だと暗黒竜・紋章が両方入ってるんだけど、私はひたすら紋章の謎ばかりやっていた。なぜなら、ドーピングアイテムを無限使用にできるというせこい裏ワザがあったからなんですよ。厳密にいうと、隠された財宝は回数無制限にできたので、リブローの杖とか回復アイテムも使いまくり。

私はFEシリーズはこれしかやったことがないんですけどね。他のシリーズはどうなのでしょうか。

 

女性キャラ達があいかわらずヒドイ。大陸を巻き込んだ戦争中だってのに、欲望に忠実である。リメイクされたところで変わっていなかったね。もう言い尽くされてるけど書くよ!シーダ(姫)とかナンパ出来るキャラが増えている。すべて男。何かむしろ清々しい。マルス様のためだからやってるそうですね。説得のセリフの媚び感がすごいのに、割と男どもが勘違いしないのもスゴイね!まあ、オグマとか最初からアレな人もいますけど。でも、そんなシーダのことは嫌いじゃないよ。

 

紋章の謎は何だかドロドロしている。子どもながらにそれはねーよと思いながらも遊んだものです。アカネイアのニーナ様がすごい。誰も悪く言わないんだものね。この女が全ての元凶だろう。ボア様は悪くないよ!好きな男が死んだから、国のためにどうでも良かったハーディンと結婚して、でも即行ハーディンにそれがばれるとかね。酒で身を持ち崩しちゃったところに闇のオーブ手にしちゃって、虐殺やら粛清やらもうメチャクチャになっちゃったハーディンの破滅はお前のせいだな。しかも、死ぬ時ニーナに愛していたと伝えてくれって言うのにさ、最愛の男が生きてると知ったらマルスに国を押し付けて、即行男と失踪したニーナ様マジ悪女☆ハーディンはむしろ被害者ですよ。被害者です!!ニーナの先祖のアルテミス様は勇者アンリと結婚したかったけど、国のために違う人(誰だか忘れた)と結婚して男の子をちゃんと生んだんだぞ!その後すぐに亡くなってしまうが…。アンリも生涯独身だった…あとで弟(マルスの曾おじいさん)に王座を譲ったんだしさ。お前は歴史から何も学んでいない。私だって一人の女として愛されたいとか思ってんのか。もうね、国と結婚できない女が上に立つとか破滅への序曲です。破滅のロンドだよ!子供がやるゲームじゃなじゃないよ!!!それにしても、ハーディンは暗黒竜では英雄だったのに、紋章の謎では敵側とかそういうストーリーは辛いね。FEに限らず結構あるあるなストーリー展開ではあるんだけど。

 

昼ドラも真っ青な展開はまだ続く。姉妹で男を取り合うのである。しかも表だってギャーギャーやるわけではない。冷戦ばりの水面下の駆け引きがあったと思われる。そして姉が負ける。姉・パオラの死亡時のセリフが「アベル…」と妹に取られた男の名前を呟くのである。そんな感じで死亡時に本音がでる。兄妹で下の妹の取り合いしてるご家庭もある。FEは結構恋人同士のキャラも多い。皆、自重しない。東海テレビ出てこい!もう東海テレビにドラマ化してもらおうぜ。(※調べたら、本当はパオラはアベルに片思いをしていたわけじゃなかったそうです。が、死亡時のセリフで間違ってしまった結果、こんな状態になった模様。公式…)

 

あと、キャラ同士の会話が増えた。リメイクではマイユニットという好きなキャラが作れる。作れるだけだと思ったら主人公。ばんばんしゃべるし、話のど真ん中に登場…なのでマルスが若干脇役っぽくなった。でも、話をぶち壊したりしてないからコレはこれでありかな。マイユニットとキャラの会話と別に、特定のキャラ同士の会話があって面白いです。例えばシーダとマルス…とか。私は子どもの頃、ジョルジュが好きだったんですけど、彼の会話もいろいろあって嬉しかったです。彼の人となりがずいぶん分かる会話だったのは驚いた。結構お茶目なんだなとかね。千里眼みたいなもん搭載してるとかwwお前スゴイな。それにしても、ゴードンとの会話が良かったですね…昔、説得のワンシーンとか師弟関係の設定だけで同人誌が出てましたけど…何かね。腐女子大歓喜っぽい感じが良かったですね☆あと、ナバールとフィーナの会話があったのも良かったね。SFC版だといきなり二人でどっか行っちゃうからね。やることやってたんだなって思ったものね。お幸せに!



 

そんなことを抜きにしても、紋章の謎は面白いです。どのキャラでも好きなユニットにできるってのはいらなかったと思いますけど。2010年のゲームだし、初見でわざわざやらなくてもいいかなとは思う。…のわりにがっつり書いてしまった。何か愛すべきゲームって感じだな。2周目もやるぞー。



 

「龍が如く」とは何だったのか ::: 2013.03.26 Tuesday

 

3月10日ごろに書いていて放置していた記事です。

何かいつもに増して支離滅裂だったので書きなおそうかと思ったんですけど

率直な感想ということで(←無理やりポジティブ)、そのまま出してみました。




 

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龍が如く5のオンラインアンケートに参加しようとセガのサイトに

行ってみたら終わっていた。そんな訳で、ここで感想やらなんやらを綴ろうと思う。

 

龍5はストーリーを追うためだけに駆け足でクリアした。クリア後は一度も遊んでいない。そもそもPS3を起動すらしていなかったりする。たくさんのミニゲームやサブストーリーが用意されていて面白かったにもかかわらず、それをすべて凌駕したクソストーリーであった。何かもう遊んだこちらが落ち込むくらい。

 

龍が如くはナンバリングはすべて遊んだ。遊ぶためにPS3も買った。見参もOF THE ENDも遊んだ。クロヒョウのためにPSPも買った。龍が如くそのものは2のCMで興味を持って1から順に遊んだ。まさかこんなシリーズ化していくとは思いもしなかったんだけど。とにかく1のストーリーは素晴らしかった。Vシネマのような感じだけど、それが良かった。暗く荒んだ神室町で伝説の極道と100億の少女がたどり着いた結末に涙した。大切な人との別れ、いつからかすれ違ってしまった親友。これは間違いなく名作だった。当時はいろいろ話題になっていたみたいだが、私は良くは知らない。その後すぐに2の開発に入ったそうだから反響は凄かったんだろう。まあ、ここからどんどん迷走することになるわけだが……。

 

2までと3からで明らかな違いがあるとすれば、ラスボスの存在である。2まではライバルキャラ、すなわち桐生と対比するキャラがいてラストはすべてのけじめを含めてそのキャラと戦う。3以降はラスボスが誰になるのかが分からなくなっている。黒幕=ラスボスなのだ。2までも黒幕っているんだけど、あくまでも「黒幕」。3からは監修をしていた小説家が外れて、横山氏が書きはじめたからなのだろう。さらに話も複雑化して、キャラが話しているシーンばっかり。クソ長い説明→おつかいで戦う→クソ長い会話のルーティーンになった。それでも、キャラクターにはとても魅力があって素晴らしいものがあった。ストーリーで潰すんだけどね……。脚本書いた人が簡単にぶち壊す。4では主人公が増えてかなり面白かった。サブストーリーもキャラを掘り下げる話が多くて、特に谷村が良かった。横山氏が「秋山は自分がモデルです」と発言したのは余計だったが。その後、クロヒョウを遊んだが「お前誰?」なラスボスだった。しかもエンディングもよく分からなくて続編作る気満々なんだなとガッカリした。そして予想通り2も出ましたけどね。神室町で違う主人公だから、桐生ちゃんや真島の兄さんは出てこなくとも人の会話に出てきたりするかなーと思ったら全く出てこないし、同じ神室町と思えない全然別の街に等しかった。花屋と花ちゃんが出てくるくらいだった。

 

どのシリーズもストーリーが途中まではぐいぐい引っ張る展開で、これはいつもすごく良いと思うんだが、後半に入って真相が明らかになるとなし崩しにダメになる。面白かった展開も伏線も「え?」って感じ。矛盾でまくりで全然畳めてないし納得もできない。それでもストーリーは進む。ゾンビのも酷かったんだけど、5はシリーズ最高潮のダメさぶりを露呈した。あのカッコ良かった桐生一馬がタクシードライバー、怖くてたまらなかった真島吾朗の弱体化、かわいかった遥がアイドルに……しかも無邪気な姿はいずこへ。このゲームは後付け設定も多いんだけど、特に今回の真島吾朗には脱力するしかなかった……韓国人と結婚してたって……。遥も自分の夢として頑張っているわけじゃないから笑顔も少なくなっていてガッカリした。まあ、一番ガッカリしたのはラスボスね……「俺も何でここにいるのか分からない」って言われても、こっちだって分かんないよ!他にも打たれて重傷の人が数日で普通に歩いて神室町に現れるなど、どこからツッコんでいいのか分からない展開。インタビューを読む限り、どうもちょっとずつ考えてはスタッフに見せて、週刊漫画の連載のような感じで書いているみたい?だから話の展開は勢いがあって気になるものの、ラストからスタートに戻るとあれ?ってなるのだろうか。全体の構成やストーリーを考えてからではなく順に思いついたまま描いているみたいというか?(週刊連載って言うのはただの例えです)

 

スタジオも作っちゃったし、また何か出るのかなーそうしたらPS4になるのかな。さすがに本体を買ってまではもう無理!付いていけないよ。「ゲームに飽いた大人たちへ」って言うのがテーマだったじゃない?最初の雰囲気のかけらもないよ。それまでのカッコいいキャラや心に残るエピソードも簡単に覆されて壊される。



 

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どうなるのかはさておき、続編が出るよってなった時に女の子のオーディションから始めるのを何とかしてほしいなと思いつつも、壇蜜のような人が出てきてしまったから、変わらないんだろうなあ〜。ずっと言われてるけどキャバクラも経費で落としてるってホント?壇蜜のオーディションのことマジ記憶にない……。4はキャバクラコンプリートしなくてもサブストーリーに影響なくなったからほとんど行ってないのよ。ていうか、出演してたのかも定かでない。

壇蜜はちょっと幸薄そうな雰囲気が良いと思います。

 

龍が如くはどこまで行くのかは見届けるつもりです。果たして。



 

舞台「戦国BASARA3 瀬戸内響嵐」の感想とか ::: 2012.11.10 Saturday

 

舞台「戦国BASARA3 瀬戸内響嵐」に行ってきた。

まず初めに書いてしまうが、今回はイマイチだった。

 

タイトルから分かる通り、毛利元就と長曾我部元親が主役の舞台。基本的に元親緑ルートをベースに宴を含めたネタを拾って構成されていた感じ。元就側の話にはならないだろうと思ってたものの、ゲームの元親の話もいいものじゃない。徳川軍に四国を壊滅させられたと思いこんだ元親が、自ら調べることもなく家康を殺してしまったりする。そもそも、遊びまわっていて四国を留守にしてたお前が悪いんじゃないか。2までは海賊キャラを貫いていて好きだったのに、3では何か俺様ルールの武将気取り。キャラがぶれていて、苦手になってしまった。

 

5月の舞台「戦国BASARA2」がとても良かったので、今回も舞台に合わせてストーリーが面白くなっていると期待していただけに若干辛かった。コメディやギャグが多すぎて、後半になってもかなり散りばめられていたのは辛かった。それまで見た2や3の舞台は宴会芸後はガッツリテーマやストーリーを見せてくれただけに。今回の出演組の方を含めキャストは申し分ないし、殺陣が多くて楽しい。特に関ヶ原の2人はどんどんうまくなっていると思う。私が元親が苦手だからを言う部分を差し引いても、今回は話が整理されていない気がした。後半、どこで誰が戦っているのか分からなかった。全体的に散漫な感じに取れた。前回までの、ラストに向けての高揚感や疾走感はほとんどなかった。それから気になったのは、長曾我部軍が「ロープ」と言ったこと。縄で良いだろう。モブが「元親」と読んだり、基本的なことが間違っている箇所はとにかく気になった。武器を落としたり、通路で役者にトラブルが起きるなど、細かなミスが多かった。私が行った日は、通路に出てきた金吾がアリーナ後方にある柵を壊していた。ものすごい勢いでぶつかったから、中の人は大丈夫だったろうか?どうも、ぶつかれば簡単に壊れる程度の作りだったようで休憩中に外して修復していた。


感想以上に書きたかったことがある。今回は観客のマナーがかなりひどかったと思う。私の隣や後ろの席だった方々がキャストのアドリブやセリフに声を出して反応する人だった。かなり大きな声で「おー」とか「きゃー」とか。拍手以外でも、宗麟の指を鳴らすところで一緒に鳴らしたり、リアクションが大きいこと……勘弁してほしい。元親が客席に掛け声を要求する時は構わない。でも、それ以外のところは自重してほしい。我先にと声を出し始めたら、もはや歯止めは聞かなくなってしまう。じじいへの声援とか。じじいのことは私も好きだけど「キャラ」ではないわけで。あと、手作りグッズとかも自重してほしい……ジャ○ーズばりのうちわとか。さらに、トイレで並んでいるときも特定の役者の悪口は止してほしい。その役者のファンも来ているんだよ!せめて会場外で話してほしい。頑張っている姿を見た後なのもあって、聞いていて不快。堅苦しくなく見られる舞台ではあると思う。それでもお芝居を見る際の最低限のマナーとルールはあるし、守るべきだと思う。

 

そして、劇場の椅子のクッションが薄くてお尻が痛くなってしまった。痩せるべきなのだろうか。



 

今さらながら「采配のゆくえ」にハマる ::: 2012.10.11 Thursday

 

ニコニコ大百科で戦国武将の項目をひたすら見て回っていたら、「采配のゆくえ」に行きついた。2008年にコーエーから発売されたアドベンチャーゲームだ。廉価版で出たら買おうと思っていてすっかり忘れていた。調べたら廉価版は出ていなかったので、適当に中古で買ってみた。

主人公・石田三成になって、西軍の指揮を執り「関ヶ原の戦い」で東軍に挑むという内容。発売前後は「逆転裁判」に似ていると話題になったらしい。戦国無双をパクられたからパクリ返したんじゃないかとか、なんだかすごい憶測が流れていた模様。逆転裁判は全部やっているし、似てるんならそれはそれで遊びやすいかもとか適当に構える。遊んでいくうちに、ストーリーのアツさに逆転裁判のことなんかどっかに行ってしまった。ナルホドくんは合戦しないものね!結局のところは全然別のゲームでした。遊べばすぐに分かるよ!

 

自他ともに認める馬鹿正直な三成と、腹心の島左近と親友の大谷吉継。最後まで支え続けてくれる、左近の娘のたまき。最初は心がバラバラだった西軍の武将たちだったが、三成の愚直なまでもまっすぐな想いに心を動かされて、戦場で邁進していく。しかし、パラレル関が原ではないところがミソで、史実を知っていると誰がどう動くのかが読めてしまうという。このゲームのいいところでもあり、悪いところでもあるのが、史実に忠実なところ。開発チームは歴史好きなんだなあーと端々に感じられて愛が詰まっているのがとにかく分かるだけに、ゲームとはいえ脱線するのを避けてしまったのだろうか。とは言え、知っている人には史実と比べながら楽しめる作りになっているし、知らない人は純粋に楽しめると思う。難易度も低めなので、あまり詰まることもない。

 

中盤に大きな山場があり、西軍は窮地に立たされる。追い詰められたところからどう打開していくかが見せ所。キャラがモブまで濃い目で、ストーリーをぐいぐい引っ張っていく。尻込みしていたキャラや消極的だったキャラが、己のために皆のために戦い始める姿が涙を誘う。後半はパラレルに近くいろいろ期待させるも、逸脱せず分岐もなく丸く収まっていく。史実に忠実な分、Ifルートや2周目の変化はなし。エンディングは賛否両論があった模様。最後の最後であれかよと拍子ぬけしてしまうことも事実。最後に分岐が登場し嫁が選べるところは良心的だと思う(どちらも大変魅力的なので迷うが)。そんなゲームじゃねえよ!そんな訳もあってか(?)設定資料集でスタッフによって後日談が描かれている。

 

設定資料集はサントラ付なのでちょっとお高めではあるものの、各キャラクターのデータから、雑誌に掲載されたイラストやスタッフの制作秘話までガッツリ載っているのでファンは買って損はない。後日談も高虎とはつの話まで入っている。ちょっと高虎が可愛そうな気もしなくともない。はつって罪作りね……。ゆるキャラとのコラボまであるのが面白い。

 

ちなみに攻略本のオフィシャルガイドもあるけれど、こちらは三成のダジャレや選択ミスの際のセリフなどゲーム本編の情報がほぼ網羅されている。二冊ともそろえると完璧。……なので、この二冊を買ってしまうと終わりである。今さらなので薄い本もあまり見当たらない。



 

いろいろ不満はあったし、神ゲーとまではいかないと思う。でも一人でも多くの人に遊んでもらえたらいいな、と思える良ゲーだった。コーエーは信長の野望(FC版←いきなり戦場に放り込まれた覚えあり)とアンジェリーク(PC-FXを買った黒歴史あり)しか遊んだことが無いんだけど、これからはもう少し遊んでみたい。



 

今さら、本当に今さらだけど、布教のつもりで↓紹介動画とか。西軍がどうなるかは遊んでみるといいよ、ということでこの記事はネタバレしないようにボカして書いてみたつもり……です。

 

 

実況は苦手だけどなあーと思いながら、なんとなく見ていたらハマってしまったのであった。うp主さんありがとう。

 


余談。

采配で検索していたら、BASARAにパクられたという記事を発見した。なるほど、と思いつつ読んだ。私はBASARAはすべてプレイ済みなもので、采配を遊んでいるとき同じことを思っていた。それよりも、一番気になったのはラストに「絆」という言葉が頻繁に登場することだった。西軍には絆の力があり、家康は自分にはなかったと認めるセリフがある。これには続きがあるが……これを見た時BASARA3の家康が脳裏をよぎった。BASARA3の家康はちょっと曰くつきで主人公に昇格しているので、このあたりもキャラづくりのヒントになったりしているのかなと思ったり思わなかったり。一応あっちの家康が絆を連呼している理由は2までのストーリーを汲んだものではあるが(特にバトルヒーローズ)、やっぱり気になる。あくまでも私の妄想で、どちらがどうとかというものではないです、念のため。



 
評価:
コーエー
¥ 4,210
(2008-10-23)


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